潤静 アトピー

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潤静はアトピーでも使用して問題ない?

潤静はアトピーでも使用していい?

潤静ですが、赤ちゃんから大人まで安心して使える全身化粧水。

 

美容外科のお医者様が徹底監修して作られているという安心の化粧水です。

 

乾燥やかゆみなどをケアしながら健やかな肌へと、導いてくれる安心の全身化粧水ですが、さてこれはアトピーのお子さんにも使えるのでしょうか?

 

今や国民病とも言えるアトピー。

 

このアトピーのお子さんに使えるのなら、本当に心強いものです。

 

ではこの潤静がアトピーのお子さんにも使えるか調べてみました。

 

潤静の成分

まず、アトピーのお子さんに使えるかどうか、その成分を調べてみました。

 

アトピーや皮膚が弱いお子さんには保湿、保水が最大のバリアとなります。

 

この保水力を高め、キープする成分を潤静はふんだんに使っていました。

 

超高分子ポリグルタミン酸、3種類のセラミド、キハダ樹皮エキス、発酵プラセンタ、11種類の植物性由来成分、などオーガニック系化粧品にも使われている天然成分が配合されています。

 

ここで注目したいのが、超高分子ポリグルタミン酸とキハダ樹皮エキスです。

 

超高分子ポリグルタミン酸ですが、潤静が初めてこの成分を配合したそうです。

 

これは納豆菌のねばねば成分でヒアルロン酸やコラーゲンよりも保湿力が高く、肌に膜を作ってくれるので、外部刺激や乾燥からプロテクトしてくれる成分であります。

 

一度抱き込んだ水分をしっかり飛ばさないようにしているので、水分を肌にきーぴさせてくれる働きがあるのです。

 

そしてキハダ樹脂エキスですが、このキハダとは日本古来よりある和ハーブのひとつであります。

 

このキハダは山伏の和ハーブでその効能から、和薬でもありました。

 

和ハーブですので、穏やかにじわじわ効果が出てきます。

 

キハダはミカン科の大木でこの樹皮が黄色のことからその名が付きました。

 

このキハダは炎症を抑え、消炎作用、抗菌作用、引き締めなどの効果も期待出来るのです。

 

3種類のセラミドも肌内部の潤いをキープしてくれ、バリア機能を持たせてくれます。

 

このセラミドを配合していることで肌馴染みが心地よく入っていく使い心地を感じられるでしょう。

アトピーのお子さんには使えるのかな?

本題です。

 

アトピーのおこさんに使えるのか、ということですが、今のところ、アトピーnお子さんが使って何か深刻な被害が出たという報告はないそうです。

 

ただし、何が刺激となってアトピーを悪化させてしまう可能性も否定できませんので、心配な方はパッチテストやあらかじめ皮膚科の主治医の先生に指示を仰いだ方がいいかと思います。

 

アトピーやアレルギーを引き起こす合成添加物は潤静には含まれていません。

 

配合している成分を調べた限りは副作用を引き起こすような成分はありませんが、パッチテストやお医者様の指示には従ってください。

 

潤静は赤ちゃんから大人まで安心して使える全身化粧水です。

 

今ならお得なキャンペーンもありました。

 

気になる方はお早めに潤静の公式サイトを覗いてみてください。

 

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