潤静 副作用

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潤静は副作用の心配はある?

潤静に副作用の心配は?

赤ちゃんが安心して使えるという化粧水の「潤静」。

 

アトピーや皮膚の弱いお子さんに安心して使えるということで人気です。

 

ここで質問が出ましたが、副作用があるのか、ということです。

 

確かに副作用が出たら、怖いし、その副作用後のトラブルは子供が使うだけに心配になってしまいます。

 

今回、その潤静の副作用について、成分をしらべたり、潤静の担当者への質問などしたりして詳しく調べてみました。

 

潤静についてご参考になったら、嬉しいです。

 

潤静の成分

まずは潤静が副作用を引き起こすような成分が含まれているかどうかを見てみましょう。

 

主な成分ですが、直鎖状超高分子ポリグルタミン酸、セラミド2、セラミド3、セラミド6U、発酵プラセンタ、キハダエキス、などです。

 

ここで注目したいのが、直鎖状超高分子ポリグルタミン酸とキハダエキス。

 

まず、直鎖状超高分子ポリグルタミン酸はこの潤静が最初に成分として取り入れたものだそうです。

 

納豆と同じねばねば成分のことでヒアルロン酸やコラーゲンよりも保湿力が高く、続けて使うことにより、健やかな肌へと導いてくれます。

 

この直鎖状超高分子ポリグルタミン酸ですが、肌の表面にバリア機能をもたらしてくれる膜を作ってくれる働きもあるそうです。

 

これは水分の蒸発を防止してくれますので、肌が潤おう状態であることへのアプローチをかけてくれるのです。

 

また注目したいのが、このキハダエキス。

 

日本の和ハーブとして、現在注目を浴びている成分です。

 

キハダは山伏の和ハーブであり、ミカン科キハダ属の高木です。

 

春から夏に樹皮をはがすとみられる濃ゆい黄色の内皮が語源であります。

 

このキハダエキスは肌を引き締める働きがあり、肌荒れを防止してくれるとのことです。

 

またキハダ樹皮エキスは天然保湿成分が豊富ですので、無添加化粧水によく使われます。

 

潤静がうっすら黄色なのはこのキハダエキス由来のものです。

 

山伏の和ハーブのキハダですが、これは和薬ハーブの代表格でもあります。

 

ここに注目するなんて、やはり潤静が日本古来のものを大切にし、穏やかな作用でゆっくり肌荒れに向き合う、という姿勢が伺えます。

 

この他にもたくさん無添加でお肌に優しく効果がでる成分がしっかり含まれていました。

 

この中で副作用を引き起こす成分はないようです。

ずばり潤静の担当者に副作用があるかどうか聞いてみた

成分を調べたところで、ずばり潤静の担当者に副作用が今まで出たことがある方がいるのか聞いてみました。

 

すると、いままでに副作用があったという報告はないそうです。

 

ぞうですよね、無添加でお肌に優しい成分を使われているのですから、副作用がないのは分かるような気がします。
赤ちゃんやお子さんのかきむしり、がさがさの乾燥はお母さんが悩むところです。

 

しかも赤ちゃんだから何でも使っていい訳ではありません。

 

潤静は安心して赤ちゃんにもお母さんにも使える化粧水です。

 

副作用の報告を今のところはないようです。

 

ですが、気になる方は皮膚科の判断を仰いで下さい。

 

潤静は公式サイトで購入出来ます。

 

今なら、お得なキャンペーンもあるそうです。

 

気になる方はお早めに潤静の公式サイトを覗いてみてください。

 

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