潤静 効果

MENU

潤静の効果は素晴らしい!?

潤静の効果について

赤ちゃんから大人まで使える高保湿ローションの潤静。

 

この効果について詳しく知りたいという方が続出しています。

 

そんな方のために今回、潤静の効果について詳しく調べました。

 

潤静の効果はスゴイのなんのって!

 

早速、潤静の効果について詳しく調べてみました。

 

潤静の4つの注目成分の効果 その1 超高分子ポリグルタミン酸

まず、潤静にはたくさんのお肌に良い成分が配合されていますが、そのなかでも注目すべく成分の4つを見てみましょう。

 

まず、超高分子ポリグルタミン酸という納豆のネバネバからの成分です。

 

ヒアルロン酸やコラーゲンよりも保湿力が抜群に高く、水分を肌にキープしてくれるだけではなく、肌の表面に膜を作ってくれるので、いわばバリア効果がもたらせるのです。

 

これは水分の蒸発を防いでくれませので、保湿効果がかなり期待できます。

 

この超高分子ポリグルタミン酸を潤静は初めて化粧品に配合しています。

 

この超高分子ポリグルタミン酸の保湿効果は絶大です。

潤静の4つの注目の成分の効果 その2 3種類のセラミド

セラミドは元々人の皮膚にはある、肌の奥から角質層まで潤いを保ってくれる成分です。

 

外からの刺激からお肌を守ってくれるバリア機能を上げてくれる働きもあります。

 

潤静はこのセラミドをセラミド2、セラミド3、セラミド6U、と3種類配合しており、しかもこれはヒト型セラミドという肌にスッと馴染み、また刺激も少ないという種類のものを配合しています。

 

セラミドは肌自体がもつ潤いをプロテクトする成分ですので、健やかな肌にはなくてはならない成分のひとつでもあります。

 

元々、人間が持っている肌の角質層に含まれる成分ですので、敏感肌の方にも安心して使える、つまり効果があるのはある意味、当然とも言えるのかもしれません。

 

ここを使って保湿の効果をうまく潤静は引き出しているのでしょう。

潤静の4つの注目の成分の効果 その3 キハダ樹皮エキス

キハダは元々山伏のハーブとも言われ、日本古来使われてきた和ハーブの一つでもあります。

 

キハダはミカン科の大木で、この樹皮から抽出して得られるエキスがキハダ樹皮エキスです。

 

消炎作用、収れん作用、抗菌作用、肌の引き締め作用などの効果が期待でき、肌荒れ予防も効果があるとのことです。

 

潤静の黄色のテクスチャーはキハダ樹皮エキスの天然の色でもあります。

潤静の4つの注目の成分の効果 その4 発酵プラセンタ

有効成分の中でたっぷりのプラセンタを酵母菌の中で発酵させたものがこの発酵プラセンタであり、成長因子の量が大幅にアップするとのことです。

 

つまりコラーゲンの生成を促進させるアルギニン、保湿効果をサポートするグルタミン、美容効果の高いシスチン、などアミノ酸の量を大幅に上昇させる効果を持つので、かなりの美肌効果が期待できます。

この凄い潤静を購入出来るのは公式サイトのみです

このようにたくさんの効果が詰まった高保湿ローションの潤静は市販では購入出来ません。

 

公式サイトのみの販売です。

 

公式サイトですとお得なキャンペーンもありますので、気になる方はお早めに公式サイトを覗いてみてください。

 

>>潤静の最安値はコチラ