潤静 全成分

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潤静の全成分を調べてみました!

潤静の全成分を紹介!

赤ちゃんから大人まで安心して使えるという、現在話題の高保湿ローション、潤静。

 

この潤静ですが、敏感肌のお子さんに使えるしお母さんにも使えるということで大人気です。

 

この潤静ですが、敏感肌の赤ちゃんにも使えるということはずばりその全成分が良いに違いない!

 

今回、潤静の実力に迫るべく、その全成分を調べ、注目の成分があるようですからそこも調べちゃいました。

 

早速、潤静の全成分から注目の成分見てみましょう!

 

潤静の全成分

まず、潤静の全成分を書き出してみますと以下のようになります。

 

水、BG、キハダ樹皮エキス、グルタミン、デシルグルコシド、フェネチルアルコール、ムラサキゴジアオイ花葉/茎エキス、アマチャヅル葉/茎エキス、グリチルリチン酸2K、アラントイン、サンショウ果実エキス、ブルサチラコレアナエキス、スイカズラ花エキス、グレープフルーツ果実エキス、フムスエキス(フルボ酸)、水添レシチン、ダイズステロール(フィトステロールズ)、グリセリン、セラミド2、セラミド3、セラミド6U、ポリグルタミン酸、ユズ果実エキス、プラセンタエキス、黒砂糖、酵母発酵エキス、クエン酸Na、ソメイヨシノ葉エキス、オウゴン根エキス、ダイズ種子エキス、アロエベラ葉エキス、ドクダミエキス、クズ根エキス、クロレラエキス、キサンタムガム

 

これらが全成分です。

 

さて、ここから注目すべく成分を全成分から抜き出してご説明致します。

注目の成分 その1 ポリグルタミン酸

まず、この超高分子ポリグルタミン酸に注目してください。

 

これは納豆のネバネバ成分から取り出したもので、潤静が初めて化粧品として配合したものです。

 

役割は肌の表面に膜を作って水分蒸発をプロテクトし、潤いを長時間持続させるということです。

 

そのため、潤静は乾燥から自然に潤う肌へとアプローチをかけてくれる働きがあるのです。

注目の成分 その2 3種のセラミド

肌自体が持つセラミドは潤いをプロテクトする成分ですが、潤静はヒトの皮膚と同じ構造の「ヒト型セラミド」を配合しています。

 

このため、肌馴染みが良く、刺激が少ないのです。

 

元々、お肌の角質層に含まれる成分なのですから、デリケートなお肌に安心して使える保湿成分であります。

注目の成分 その3 キハダ樹皮エキス

キハダ樹皮エキスは昔、山伏のハーブとも言われ、消炎や収れん、抗菌、引き締めなどの作用が期待できます。

 

キハダという大木の樹皮から得られるエキスで、古来より日本人が薬として使っていたものですから、安心です。

 

潤静のテクスチャーはこのキハダ樹皮エキスの色、つまり天然由来のものであります。

注目の成分 その4 発酵プラセンタ

発酵プラセンタ、これは有効成分がふんだんのプラセンタを酵母菌で発酵させたというプラセンタで、この過程を踏むことにより、成長因子の量が大幅に上昇します。

 

これにより、保湿成分がかなりパワーアップするのです。

購入は公式サイトから

潤静は素晴らしい成分がふんだんに配合されているのですから、間違いありません。

 

購入は公式サイトより可能です。

 

気になる方はお早めに公式サイトを覗いてください。

 

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